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【巡り廻る。攻略】1周目の闇竜を自力で撃破するポイント振り返り

以前まとめた、1周目の闇竜撃破のポイントを振り返ります。

キャラクターや装備、戦闘除けなどについて、反省点や、良かった点を紹介します。

ステータス、武器防具について

闇竜挑戦時のステータスと装備を紹介します。

まずレベルは次の通りでした。

  • キャラクターレベル:15
  • 主武器スキルレベル:30
  • 副武器スキルレベル:20

メンバーごとの主武器、副武器、装備は次のとおりです。

主人公

  • 主武器:剣
  • 副武器:短剣
  • 装備:名のある剣、神石の兜(神石+白骨)、竜神鉱の重鎧(竜神鉱+白皮)、一般的なブーツ、業物のブローチ

フウウ

  • 主武器:杖
  • 副武器:弩
  • 装備:名のある杖、神石の兜(神石+白骨)、竜神鉱の軽鎧(竜神鉱+白皮)、竜宝石の首飾り(竜宝石、竜魔水)

レクシア

  • 主武器:剣
  • 副武器:斧
  • 装備:名のある剣、神石の兜(神石+白骨)、竜神鉱の重鎧(竜神鉱+白皮)、良質な盾

オロナイン

  • 主武器:本
  • 副武器:短剣
  • 装備:聖典、神石の兜(神石+白骨)、竜神鉱の軽鎧(竜神鉱+白皮)

武器は全員に「名のある」シリーズを持たせるつもりだったのですが、オロナインにはユニーク武器である聖典を持たせました。これは依頼を受けていた過程で名声が 110 を超えていたためです。

また、防具は頭装備、胴装備を優先して製作しました。このとき頭装備は HP の値を重視、胴装備は物理防御の値を重視しました。

後衛キャラには額当てを装備させる予定だったのですが、兜と額当ての重量が同じだったので兜を装備させることにしました。

キャラクターについて

パーティメンバーのオロナインとレクシアについての振り返りです。

オロナイン

予想以上に活躍してくれました。

オロナインは短剣、弩、本を装備可能で、3国王から貰える武器をすべて使うことができます。

炎龍の息吹は重すぎて使いにくいのですが、グランクニーヴと聖典は十分活躍できる性能なので、これらを装備できるのはそれだけでも強みになります。

また、短剣×2で盗み去る→逃走コンボのアイテム集めをする際にも活躍してくれます。

盗み去るは MP の消費が多いので、MP の少ない前衛キャラクターなどを使うとアイテム集めの最中に MP が枯渇することがあります。

オロナインは本のスキル上げをメインで行っていて MP がよく成長するので、MP の枯渇が起こりにくくなります。

オロナインに限らず、本や杖を主武器とするキャラクターは副武器に短剣を選択しておくと、意外なところで役に立ってくれるかもしれません。

レクシア

剣2本はいらなかったかもしれません。

ブレイク系をかけた後に手持ち無沙汰になることがよくありました。

どこにでも届く双短剣などを選択していたほうがよかったかもしれませんが、壁としての性能は落ちるので悩みどころです。

大会について

闇竜封印後に開催される 3 国での大会についての振り返りです。

釣り大会

釣り大会は、上級釣り場でそこそこ釣れるようにしておけば楽勝です。

大会当日は会場近くのランダムマップを巡って上級釣り場を探しましょう。

上級釣り場で最大サイズを狙い、終了時間が近づいてきたら大会会場内の池で数を稼ぐとよいです。

料理大会

料理大会は最難関です。

運も大きく絡むので、諦めて次の機会を待つのが賢明でしょう。

武具大会

今回のプレイでは防具製作レベルが十分なので楽勝です。

前日に鍛冶レベルを少し鍛えておきましょう。星 5 か星 6 の素材を扱えるようになっていれば十分です。

大会当日は、綿花と金属を集められると有利になります。

いい素材は防具にまわし、兜と重鎧で耐久力を確保しましょう。

物理攻撃は 1 桁程度のダメージで済むので、相手が魔法系だらけでなければ苦戦することはないでしょう。私の場合、運悪く初戦の相手が魔法系× 4 で苦戦しました。

耐久力を考えて前衛を 3 人採用したのですが、適正距離外からの攻撃が多くなってしまい、もったいなかったかもしれません。

余談

何度かグランクニーヴ装備のまま戦ってみたのですが、意外と戦えました。

短剣、本、剣、杖という編成で、剣のスピードブレイク、クラッシュと、短剣の投石によって、相手の行動を遅延させ続けるのがオススメです。

賞金首戦などで敵が 1 体になったときに有効な戦法です。

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